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グラフィックボード熱対策第二回RivaTuner①

第一回ではGPU-Zを使用してGPU温度を測る方法をご紹介しました。

第二回以降ではRiva Tunerというフリーソフトのご紹介をしていきます。
第三回では、フルスクリーンになってしまうゲームでも、プレイ中にGPU温度を表示させておく方法を。
第四回では、グラボ搭載のファン回転数をGPU温度毎に任意にコントロールする方法を紹介していきます。

それでは本回、第二回ではRivaTunerのダウンロードからインストールまでを説明します。



ダウンロード
http://www.updatestar.com/ja/detail/rivatunerへ行き、中段ニュース欄下部のダウンロードするからダウンロードページへ進みます。
中段やや下部のSelect Download Locationから国を選びます。
RivaTunerのライセンスに同意を求められるのでよければI Agreeをクリックすればダウンロードが開始されます。

インストール
ダウンロード完了後、保存したファイルを開くと実行ファイルの解凍場所を聞いてくることがあります。インストール先ではありませんので、インストール後削除しやすい場所を指定しておきましょう。
指定した場所にGuru3D.comというフォルダが作られているので、フォルダ内のSetupフォルダ内RivaTuner224.exeを実行してインストールを開始します。
Nextをクリックしたら、ライセンスの同意を求められるのでよければI accept ~~にチェックを入れNext、インストール場所を指定したらNextをクリックします。
Choose Start Menu Folderではスタートメニューに登録するかどうか聞かれるので、各自好みでNext
後は自動的にインストールされるので、インストールが完了したら閉じます。

次回はRivaTunerを使用して、GPU温度をタスクトレイ&フルスクリーン時に常時表示できるように設定していきます。

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